バンドル設定

バンドル設定

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この記事では、バンドルをカスタマイズするために、注目、プライベート、非表示などの設定を調整する方法を説明します。

注目として設定したバンドルは、スクールのランディングページの注目商品セクションに表示されます。このオプションを有効にすると、各コースのサムネイル画像、コース名、作成者、価格が表示されます。




コンプライアンス設定


[コースの順序を必須にする]チェックボックスをオンにすると、受講者が設定された順序でのみコースにアクセスし、完了できるように指定できます。オンにすると、受講者はバンドルで設定された順序に従って、コースを1つずつ完了する必要があります。


アクセス設定

プライベートバンドル
  

プライベートバンドルとは、受講者がスクールページで閲覧できるものの、直接登録することはできないバンドルです。受講者はバンドルのWebページを表示し、バンドルの詳細や得られる内容を確認できますが、管理者がアクセス権を付与するまで、バンドルの支払いや登録はできません。プライベートバンドルに興味がある場合、受講者はメールで登録をリクエストできます。

 

プライベートバンドルを使用すると、特定の対象者にバンドルを公開したり、正式リリース前にバンドルを宣伝したりできます。



 

「プライベート」に設定されたバンドルは、サイト上にバンドルの詳細を示すサムネイルが引き続き表示されるため、訪問者はアカデミーのランディングページから閲覧できます。ただし、通常の[購入]または[登録]ボタンは表示されません。代わりに、メールでアクセスをリクエストするよう促すメッセージが訪問者に表示されます。

 

初期設定では、このメッセージは「このコースに興味がありますか?アクセスをリクエストするには、support@schoolname.comまでメールしてください」と表示されます。表示されるメールアドレスはサポート用メールアドレスで、サイト設定で設定できます。

 

メモ:現時点では、プライベートバンドルは無料プレビューのオプションに対応していません。

非表示バンドル  

非表示バンドルには、バンドルURLからのみアクセスできます。これらの非表示バンドルは、アカデミーのランディングページや利用可能なバンドル一覧のどこにも表示されず、検索エンジンにもインデックス登録されません。



 

 

非表示バンドルを使用すると、特定の対象者にのみバンドルを共有できるため、バンドルの情報やコンテンツを管理するのに最適です。

プライベートバンドルと非表示バンドルの違い  

プライベートバンドル

非表示バンドル

バンドルには、スクールのランディングページやその他の宣伝用プラットフォームからアクセスできます。

バンドルには、直接リンクからのみアクセスできます。

受講者は自分でバンドルに登録したり購入したりできないため、管理者が手動で登録する必要があります。

直接リンクにアクセスすると、受講者は自分でバンドルに登録したり購入したりできます。

バンドル、ランディングページ、公開情報は検索エンジンにインデックス登録されます。

バンドル、ランディングページ、公開情報は検索エンジンにインデックス登録されません。