左側のペインでSCORMコースに移動します。
公開セクションに移動します。
[公開]または[再スケジュール]をクリックします(すでにスケジュール済みのコースの場合)。
登録期間と利用可能期間を設定します。
登録セクションでは、受講者がコースに登録できる期間を定義します。
[開始日]:登録を開始するタイミングを、即時またはカスタムの日付から選択します。
[終了日]:カスタムの日付を選択して、登録の終了日を指定します。
利用可能期間セクションでは、登録済みの受講者がコースにアクセスできる期間を定義します。
[開始日]:利用可能期間を開始するタイミングを、即時またはカスタムの日付から選択します。
[終了日]:カスタムの日付を選択して、利用可能期間の終了日を指定します。
SCORMレポートでは、受講者の進捗、完了状況、評価の成績、学習時間、およびSCORMパッケージから報告されるその他のデータを確認できます。
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SCORMレポートでは、フィルター、列、カスタムビュー、データのエクスポートなど、売上および取引レポートと同じレポート機能を利用できます。レポートの使用方法について詳しくは、売上と取引レポートを参照してください。
メモ:TrainerCentralには、SCORMパッケージで追跡および報告されたデータのみが表示されます。コースの進捗、完了率、学習時間、レッスンの進捗、評価スコアなどの指標を表示するには、SCORMオーサリングツールでSCORMパッケージを作成する際に、これらのデータ項目を追跡して報告するように設定してください。